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2008年8月の記事

夜回り先生講演会

8月29日

今日は待ちにまった夜回り先生こと 水谷修さんの講演会に行ってきました。

いやー 何回聴いても 泣けますね。。。日々忘れかけていたことを思い出させてくれる
講演です。


地元の社会福祉協議会が呼んでくれたそうですが、本当に感謝♪

来場者は約700人ほどいたと思うのですが、みーんな聴き入っており、途中、涙している
方も多かったようです。


この日、会場にこれた方はほんとラッキーでしたね。 講演後に出てくる皆さんの表情
が、それをあらわしていました。


講演前日は、先生と食事をしていたのですが、講演では聴くこと、見ることのできない
先生の価値観にさらに触れることができて、本当にためになりました♪

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水車設置工事 IN さいたま

8月22日

前回の日記より 早2週間がすぎました。 その間のお盆休みはたまりにたまった
設計業務であっという間に 過ぎ去りました。。。。


そして本日は、埼玉県へ。 水車をご購入してくださった保育園に設置作業に向かい
ました。 お話によると今まであった水車が壊れてしまったとのことで、今回は新規に
購入されたそうです。


それにしても、保育園に水車を設置してくださるなんて、本当にありがたいことで、大変
楽しみにしてました。

道中、道に迷いながら予定時刻を大幅に遅れ、やっとのことで到着。
しかし、りっぱな保育園ですねぇー

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こーいう状態で運んできましたので、高速道路、サービスエリアでは 珍しそうに色んな
方に見られていました。
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となりの広場では、ちびっこ達が元気に遊んでいましたが、新しい水車が届くと、1人
2人と、ちびっこ達が集まってきました。

「なにしてるのー?」  「水車を取り付けにきたんだよー」 「ふーん♪」と笑顔で去って
いく子もいれば、

「・・・・・・・・」  おとなしそうな女の子が じぃーと 見入っていたり、保育園ならではの
出迎えに思わず、私も笑みがあふれてしまいます。


水車を固定していたバンドを外している時、振り向くと2人の女の子が並んでいました。

私が水車を指さして、「これ、何か知ってるかな?」と 質問しようとすると、
女の子たちは小さな声をあわせて、


「せーの、  が・ん・ば・っ・て・く・だ・さ・い。」gemini



「ありがとね♪」と とっさには答えたものの、 思わず唖然としてしまいました。
ちびっこ達の心の綺麗さには 本当に感動させられます。 まいりますね。。。。。。



1人では降ろすのに手間取る水車も、園の若い男性スタッフさんが手伝ってくれました。
ありがとうございました。

今まであった水車はすでに撤去されてありませんでしたが、事前に図面を頂いて
いたので既存土台と運びこんだ水車の土台もぴったり。

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土台に穴を開け、アンカーボルトで固定します。

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水中ポンプから配管を接続し、作業は約2時間で終了。

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水中ポンプの電源をONすると、 水車がくるくると回りはじめました。 ちびっこ達は
すでに室内に戻ってしまっていたので、 水車を見つめる姿は見ることはできません
でしたが、 最後にこの保育園の園長先生とお話をすることができました。


この女性の園長先生が、とても水車にこだわってくれたようです。こーいう物が園内に
あることで、小さなこども達の脳にも いい刺激を与えるとのこと。


決して安くはない水車に購入され、設置することに 価値 を見出してくれている園長
先生やこの園のスタッフの方々のもとで、のびのびと育っていくちびっこ達の姿が
想像できました。

私も結婚して、こどもができたら、こんな保育園・園長先生に お世話になりたいですねぇchick





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感謝の形

8月7日

先日のミニ水車づくりの反響はまだまだ続いていました。

ネイチャリングフェスタの翌日、青年会議所事務局に1本の電話。。。

なんでも予約がいっぱいで、ミニ水車を作ることができなかったちびっこ兄妹がいて、
そのお母さんからのお電話だったそうです。 

「ミニ水車キットを2台いただけませんか?」

事務局からは、すぐに私のところに電話がきたのですが、連日の出張等ですぐに
対応できず、それからあっという間に10日が過ぎてしまいました。 

でも待っている方にしたら、長い日々ですね。。再度お電話があり、明日お母さんの
実家である千葉に帰省されるとのことで、間に合わないようであれば、お盆明けで
いいですとのこと。



うーん。。。これはいかん。。。。。。


実家に戻ったちびっこ達と、お母さん、そしておじいちゃんが みんなでミニ水車を
製作している姿が 頭をよぎってしまった。  そして、今日中になんとかしないと、
その光景もなくなってしまうな。。 しかし間に合わせなきゃいけない仕事が。。。。


たばこを2本じっくり吸ったあと、決めました。   間に合わせようっ



ミニ水車キットの在庫は何個もありました。しかし、自分達がそばにいていっしょに
作るわけではないので、 だれもがわかる組立説明書が必要でした。これがないと、
ただお渡ししても、回らない水車ができあがることでしょう。

この組立説明書に使う一連の写真がないために、すぐに対応ができなかったわけです。


とりあえず全ての仕事を止めて、 ミニ水車を再度自分で組立てながら、写真撮影。
それをアルバムソフトで編集しながら、 組立説明書を作成しました。

組立中。
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よーやく出来上がった組立説明書。そして印刷。

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お母さんの携帯にお電話し、「あと3時間ください。お届けしますっ」と言ってから2時間、
3時間と時間が過ぎていく。。。 ようやく部品チェック、組立説明書、製作用工具が
そろったのが、お約束していた夜7時。


すぐに待ち合わせ場所の 薬局の駐車場に向かい、1時間遅れで到着。携帯で連絡し
たところ、5分後近くのご自宅からお母さん、そしてちびっこ兄妹が仲良くやってきました。


「本当にありがとうございます。」とご丁寧にお礼を述べてくださるお母さん。そして
嬉しそうなちびっこ達。

「千葉に帰ったら、おじいちゃんと作ろうね。」 「うんnote」 「うんnote


よかったー 間にあった。。。。と ほっとし、帰ろうとする私に、お母さんが差し出して
くれた物。

パックに入ったおにぎり、お漬物。  そして実家の名産の千葉の落花生。


「残業させてすみません。まだご飯食べていないと思って、よかったらこれどうぞ」と
手渡された私は、本当に、びっくりしました。    そして、しばし感動sweat01


こーいうサプライズに私は弱いですねっ   こんなこと思っていてもなかなかできない
ことですもんね。

見ず知らず同士、お互いがお互いを思いやり、行動した結果、交換したモノ、
そして想い。 

自宅までの帰り道、おむすびをほおばりながら、またまた幸せな気分になれました。

こーいう出会いはいいですねっ   ちびっこ達、頑張って作れよー

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嬉しい出来事

8月6日

いろんなスケジュールをこなす毎日の中、今日は 2つ の嬉しいことがありました。

ひとつは、 夜回り先生、水谷修さんがこの街に、講演会でやって来るとの情報を
知ったことです。

私の人生で、この人は本物だと、心を震わせてくれた方、それが夜回り先生。

みなさんは知りませんか?私は、深夜テレビで見かけた以来、心から尊敬し、今では
お声をかけていただき、お付き合いをさせて頂いている方です。

Sensei

その方が、8月30日、この長野県安曇野市にやってきますhappy02 この日だけは、仕事、
入れません。。。 まってましたよー お会いできる日を。

知らない方も、お会いしたことがない方も、1度は会ってみることをお勧めいたします。
そして感じてください。 こころが震える瞬間を (笑)


そしてもうひとつ。

先日、ブログでも書いた ミニ水車づくり。 このイベントは2日間にわたり行なわれた
のですが、初日から盛況だったため、予約待ちの状態でした。
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そのちびっこたちが製作したミニ水車が、小川の流れの中に並べられていたのですが、
その光景を橋の上から眺めていた ある男の子が、

「僕もつくりたーい!!!」と、言ってきかなかったそうです。もちろん予約がいっぱい
で、その日、作れなかった彼は、 翌日もやってきました。おじいちゃんとお母さんと。

ただ、来た時間が遅かった。。。また予約がいっぱいで入れなかったそうです。


初日の夜、どうしても水車をつくりたいと言うちびっこの熱い思いを ひたすら聞かされて
いたおじいちゃんと、おかあさんは、ミニ水車づくりのブースで ひたすらスタッフに
頼んだそうです。(私は、2日目は出張でいなかったのですが。)

その思いを断れずにいたスタッフは、他のスタッフに頼み、特別にそのちびっこに
ミニ水車を作らせてあげたそう。

当然、ちびっこは喜び、ミニ水車を製作したあとに スタッフに投げかけた言葉。



「僕ね、どうか明日は水車がつくれますようにって、ずっと、神様に祈ったんだ。 
 お兄ちゃん ありがとう」




それを聞いた青年会議所のメンバーは、心打たれたそうです。日々の忙しい中、
自分達の地域のために、なにか役にたとうと仕事の合間をぬって、活動している
青年会議所メンバー。

その疲れを吹き飛ばす、最高の言葉を、ちびっこ天使が 伝えてくれました。note



あの日、そーんなことがあったんですよー と さっき、スタッフに聞かされた製作者の
私としては、本当に嬉しく、苦労した甲斐がありました。




今日は、そんな とっても嬉しいことが2つもありました。 

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2時間の夏休み

8月4・5日

行ってきました。千葉県の南房総市へ。

ひゃー 結構遠いですね。さすがに。往復で700kmくらいだったかな。
Ws000001


地元の駅構内に設置して頂いている移動足湯のメンテナンスも2日間をかけ、無事
終わりました。

途中、2時間ぐらいは時間がとれたので、すかさず海岸へ。 泳ぎはしませんでしたが、
海岸近くの道の駅の広場で、海を眺めながら ぼっーとし、しばし仮眠。。。


海の匂いと、爽やかな風に 改めて 夏を感じてきました。

日付が変わり、先ほど帰ってきましたが、そういえば、海の写真、一枚もとってない。。。

まあ仕事でしたからね、

また、完全プライベートで行ける日がくることを願って、 今日は、ゆっくり休もうっnight

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いざ千葉の最南端へ

8月3日

只今、20時45分。 

明日は千葉県南房総市に10時に、足湯をご購入頂いた温泉組合様との打ち合わせ・
メンテナンスがあるため、今日は、行けるところまで行って、車で寝ようと思っています。

まだまだ落ち着ける日は 当分訪れそうもないですねsweat01

こちらは、海のない長野県。出張先の千葉の海を眺めて、ぷちリフレッシュしてきます。

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水車の設置工事 IN 大和市 その3

8月1日

いよいよ水車設置も3日目を迎えました。いよいよ水を掛けての試運転。


その前に、水車全体に再度、撥水コーティングを施しました。これが当工房製水車の
売り
 のひとつ。 

このコーティングは、木に浸透していき、内部で硬化します。これを何回かにわけて塗布
することで、表面にも硬い膜をつくります。これが、水をはじき、結果として ”水車”に
とてもメリットをもたらすのです。

水車はもちろん水を掛けて回すものですが、本来、木と水は相性が良くないもの。。
それを、ぐるぐる回すということで、 水車の設置条件は とても過酷なんです。

また、水をかけると木はふくらみ、乾燥すると縮むため、水車を止めたり回したりして
いると、接合部がゆるくなり、しだいに水車本体にかかる遠心力で、構造が傷んで
きます。

そこで、この撥水コーティングの出番。 水をはじくことで、水車全体のバランスが
安定します。また木自体も硬化しているので、 その相乗効果で大幅に水車の寿命が
伸びるのです。


私が お客さんで、もし水車を買うとしたら、このコーティングが施されたものを買い
ますねー 見た目には差がわからないかもしれませんが、別格の耐久性になります。


コーティングを施した水車の写真ですが、水がはじいている様子がわかるでしょうか?

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コーティングが乾いたところで、いよいよ、水を掛けてみます。緊張の一瞬。。。

大きな水しぶきの音とともに、水車がまわり始めました。せっかく動画があるのですが、
アップの仕方がよくわかりません。。。。
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公園の常連さんたちも、このときを待ち望んでいたみたいです。人が集まってきました。
豪快な音とともに、ゆったりと回る水車は 新しい生命を吹き込まれ、公園に来る方達に
より、癒しを与え始めているようにも見えました。

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最後に、水車の前で、記念撮影。。無事終わって、社長もほっとした様子。。Dsc05457_a_2


それから何十分がすぎたのか、 ぐるぐる回る水車をぼっーと眺めたあと、帰路に
向かいました。

さすがに3日間、会社にいなかったため、お問合せ頂いたお客様には大変ご迷惑を
おかけいたしました。すぐに対応させていただきます。


また、工事でお世話になった吉井さん、藤田さん 本当に有難うございました。

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水車の設置工事 IN 大和市 その2

7月31日

さて、今日はいよいよ水車の組立を行ないます。いつもそうなのですが、自分が設計
した水車が組みあがっていく姿をみるのは、大変エキサイティングで わくわくするもの
なのです。

今回の水車の軸は、既存の軸をそのまま生かすこととなっていたので、新しい水車に
あわせた軸の加工が必要となりました。

軸が命 といわれる?水車ですが、難しい加工をいとも簡単に行なっている社長の
姿には、感心させられます。。
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トラックに満載した水車の部材を ひたすら 現場に運びこみます。 数日前は、
足湯用の温泉の入ったポリタンク、今日は水車の部材。 運びこむ作業は、ダイエットを
兼ねております。
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水車を組むのはたしかに難しいんですけど、さすがにみんな手馴れているので、
あっというまに半分が組みあがりました。


まあるい水車は、こーやって組んでいくんですよ みなさん ご存知でしたか?

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ある程度組みあがったところで、お昼となりました。小屋の脇にあるテーブルは、
木陰の中にあり、食事と休憩には、最適な場所。

みんなでベンチに横になり、しばし仮眠。すこし離れて休んでいた私は、目覚めた後、
向けた先の光景に、しばし呆然。そして 爆笑happy02

そこには、ぐっすり寝ている社長、職人の丸山さん、

そしてテーブルの上に、猫。  笑


まわりにもテーブルは5、6個あるのに、わざわざ人間のいる所にきて、一緒に
寝ているその猫の姿が なんとも微笑ましい♪

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猫好きの社長も、目覚めてから、しばし猫とたわむれていました。
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にたにたしていた社長も、ヘルメットをかぶり、かなづちを握りしめると 一瞬に
職人の顔に。3人のチームワークで、どんどん水車が仕上がっていきます。
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公園を散歩中の方々が、興味津々で水車の組立を眺めています。たしかに、
めったに見ることができないですしね。 

ただ、こんなに早く水車が組みあがっていくのかと、びっくりされている方も多かった
ようです。

組立完成後、当工房ならではの 撥水コーティングを全体に施した後、いよいよ水を
かけてまわします。

2日目は ここでタイムリミット。。 

この夜も、、 いつもどおりの。。。 相変わらず のみますねぇ 皆さん。sweat01

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水車の設置工事 IN 大和市 その1

7月30日

朝、5時に長野県を出発して、一路神奈川県大和市へ。 泉の森という公園内にある
水車の設置工事に、向かいました。

さすがに、ほぼ徹夜だったので、車の中では爆睡中。。。 社長と職人さんと3人で
向かったのですが、運転はお任せして、少し休ませてもらいました。


到着したのは、9時30分。あっという間の道中で、少し得した気分sweat01

まずは、現場を拝見。。 今回は、設置する水車は直径約3.7mほどあるのですが
設置場所も結構高い位置。  メタボの体が重力にひっぱられ、ちょっと怖い。。

まずは、年月が経過し、傷んでしまった水車小屋の土台を取り替える工事から始まり
ました。

それにしても、暑いっsun 病的なスピードで汗がでてきます。。その都度購入するペット
ボトルも、ほぼヤクルト状態。500mlがあっという間に 飲み干されていきます。

公園内の小川では、夏休みということもあり、子ども達が 気持ちよさそうに、小川で
遊んでいます。 こーいう光景はいいですねぇ  やはり、クーラーが効いた部屋の中で
ゲームを楽しむよりも、ちびっこ達には元気よく 自然の中を走り回る姿が似合います。

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水車小屋の土台は、結構傷んでいたのですが、事前の準備と、社長・職人さんの技術
力の高さで、予定通りに交換ができました。

小屋の隅の写真。
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初日は、土台交換のみとし、水車の組立は明日・あさって。

その打ち合わせも兼ねて、一同 やっぱり 居酒屋へ。。bottle なーんで こんなに 
美味しいんでしょうか ビールって。。happy02

最近、くたくただったこともあり、 程よく酔った3人は、旅館に戻るなり、爆睡。

何年かぶりに、9時前に寝ましたね。sleepy

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